現地での 食事のやりくり

骨組みの刻みは、細君には出来ません。というよりは大工道具を扱うことが出来ず

怪我をする可能性が大ですので、

刻みは ひとり作業になります。

そんなわけで 食事は 出来合いものばかりではワンパターンになってしまいますので、

ある程度は 自炊しないといけません。

5月25日(土曜日)
夕方に買い物をしました内容です。
この品で3日間の6食を、まかないしようと
考えていきます。
あまり考える程のことではないですが、

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そして近くの美味しいたまご(300円)

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夜は 当然、鶏と野菜の炒めもの


話しは食材などの保存と機材の紹介です。

4月15日

のブログで https://65396436.at.webry.info/201904/article_6.html
貰い受けた冷凍冷蔵庫

飲み物が良く冷えていて おいしい

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冷凍冷蔵庫の上に置いてあるのが、圧力鍋で

主に、ご飯を炊いていますが、雪平鍋で炊いた時にできる《オコゲ》はできませんので

ちょっと寂しいです。

この内容の中で
親子丼は使わなくて、ストックにまわしました。

その代わり追加で缶ビールとつまみを調達しましたので

六食でトータル1900円プラス

コンビニでおにぎり一個100円

で過ごした感じですね。

6月1日(土曜日) 晴れ

今日から6日までの六連チャンで作業しますけど

取りあえずの食材と飲み物の内訳です。

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上記に、たまご 500円プラスです。

内訳をみてみると約3割は、ビールですけど

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